2020年06月03日

【Win】EXTRAVAMIZUNA【WhiteCyc/BlackCyc】

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【 EXTRAVAMIZUNA 】

2008年にWhiteCycより発売の「恋する式(おとめ)〜SHIKIGAMI 2008〜」の公式通販特典だったらしいです。
同作の「水菜」という少女が、EXTRAVAGANZAの史郎に捕まり凌辱されると言うストーリー。
…史郎…愛されてんな。

*この記事は18禁です。
高校生以下の方の閲覧を禁止します。
グロテスク・スカトロなど、人によっては不快になる表現が含まれています。

【EXTRAVAMIZUNA】
発売/開発:BlackCyc/WhiteCyc
ジャンル:ノベル
収録ソフト:EXTRAVAGANZA Complete Edition
対応ハード:WindowsVista以降
発売日:2016年5月27日(2008年8月29日)
定価:15180円
レーティング:18禁



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玄武の巫女・水菜は、北畠史郎と名乗る怪しい人物に捕まってしまった。
これから始まる凌辱劇を、水菜は、まだ知らない…



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凌辱による苦痛と肉体改造が多めのミニノベルAVG。
水菜は処女なので、それによっての破瓜の痛みと、拷問されての苦痛があります。
また、肉体改造によりふたなりにされたり、奇乳化されたり、限界まで我慢させられて人前で脱糞までさせられたりと、WhiteCycブランドなのにやりたい放題です。
ホワイトとは何だったのか。

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選択肢により、拷問多めの展開になったり、凌辱多めの展開になったりと別れます。
無事すべてのエンディングを見たら、シーンリストに肉体改造されての末路が追加され、それを見ることで無事コンプリートと相成ります。
…ホワイトとはなんだったのか。
完全にBlackCycのノリでしたね。っていうかいつもの万夜さんだった。

イラストレーターさんの絵が安定していないのと、表情差分が少ないのが気になりました。
挿入の瞬間くらい表情を変えて欲しかったなーみたいなのがちょこちょこあって、文章と絵があっていないもの、服が破られたはずなのに次のシーンには服が戻っている、などの違和感が見受けられたのが、ちょっと残念です。
…っていうかここまで激しい凌辱絵を描き慣れていないのかな…。

ですが、短いシナリオなのでお話はあってないようなものですので、気軽に楽しめました。




駿河屋

*画像はすべてWhiteCyc/BlackCyc「EXTRAVAMIZUNA」より。

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posted by ry at 12:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | Windows(2001〜)
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